ポンコツ道楽記

30秒コラム。屁理屈馬鹿のSimple Smart Spicyな暮らしと、たまに愚痴

およげたいやき君に野暮なこと言ってみた

「泳げたいやき君」について考えてみよう。

 

毎日毎日鉄板の上で焼かれてたんだ。
そりゃ嫌になっちゃうだろうなー。

 

もし、ぼくがそんな目に遭うと考えただけでもブルーになる。
店のおじさんと喧嘩しちゃうのも納得である。

 

ただ、納得できないことが一つある。

嫌になっちゃうくらい焼かれるってことは
同じたいやきを繰り返し焼いてるってことだ。

 

それはコゲるだろう。

 

そして歌詞の最期は釣られて食べられちゃう。
コゲてるうえに、海水吸ってベチョベチョ。

 

たいやきと言うより、食べ物としても最悪である。